ハイキング。
夫の友達のインド人のカップルと夫と4人でハイキングに出かけました。

家から車で1時間ほどのChino Hills State Parkというところです。
約2時間の初級者向けコースを歩きます。

歩き始めてすぐに、ものすごく興奮した犬に遭遇してしまいました。
今にも飛び越えられそうな低いフェンスの向こう側にいたのですが
何度も後ろに下がっては助走をつけてフェンスに飛び掛かり
いまにも襲い掛かってきそうで、真剣に怖かったです。

そんなことも忘れる頃、ビューポイントへ。


じつは初対面の方達とずっと英語で話さなくてはいけない、という緊張と
体力に自信のない自分が最後までみんなと歩けるかが心配で
きのうはよく眠れませんでした。



ふたりは気さくに話しかけてくれて、分からない言葉は何度も
ちがう単語に替えては説明してくれたおかげで
つまずきながらも、自分なりに会話を楽しむことができました。


数少なかったのですが、ときどきひっそりと咲いている花を見つけると
少しだけ疲れを忘れることができました。


最初は曇り気味でしたが、徐々に日差しがきつくなってきました。



私にはほどよくきつい、良い運動になりました。



家から車で1時間ほどのChino Hills State Parkというところです。
約2時間の初級者向けコースを歩きます。

歩き始めてすぐに、ものすごく興奮した犬に遭遇してしまいました。
今にも飛び越えられそうな低いフェンスの向こう側にいたのですが
何度も後ろに下がっては助走をつけてフェンスに飛び掛かり
いまにも襲い掛かってきそうで、真剣に怖かったです。

そんなことも忘れる頃、ビューポイントへ。


じつは初対面の方達とずっと英語で話さなくてはいけない、という緊張と
体力に自信のない自分が最後までみんなと歩けるかが心配で
きのうはよく眠れませんでした。



ふたりは気さくに話しかけてくれて、分からない言葉は何度も
ちがう単語に替えては説明してくれたおかげで
つまずきながらも、自分なりに会話を楽しむことができました。


数少なかったのですが、ときどきひっそりと咲いている花を見つけると
少しだけ疲れを忘れることができました。


最初は曇り気味でしたが、徐々に日差しがきつくなってきました。



私にはほどよくきつい、良い運動になりました。


気球。

家の近くに「Great Park」という公園ができることになりました。
公園はまだできていないのですが
その中のアトラクション(?)の気球だけが一般公開されていて
今年中は無料で乗れるそうなので挑戦してきました。
動き始めは少しグラッとしましたが、そのあとは静かに150メートルくらい上昇しました。
15人くらいで乗りましたが、みんなあちこちの方向を見ようと歩き回るので
ときどきバランスが崩れて少し揺れましたが
それ以外ではほとんど揺れもなく、
ゆっくり景色を楽しむことができました。

トールペイント。

トールペイントを習いに行きました。
先生の自宅のリビングで、先生を中心におしゃべりをしながら・・・
という気軽な雰囲気でした。
生徒さんはみんなスタートの時期が違うので、それぞれ違う作品を作っていました。
私は家の形のメモクリップを作りました。
家の形をかたどった木に色を塗っていきます。
ちなみにトールペイントとは・・・
ヨーロッパの伝統的装飾技法を土台にして、
木、ブリキ、ガラス・陶器、布などあらゆる素材に絵を描くことの総称、だそうです。
先生の家にはたくさんの作品が飾れていましたが、どれも繊細な筆遣いでとっても素敵でした。
お教室が少し遠いのとほかにもやってみたい事があったので
今回はこの作品だけで終わることにしました。
でもトールペイントの楽しさを充分に味わうことができ、とても良い経験になりました。
集めているもの。
現在,アメリカでは造幣局が「50州クォータープログラム(50 State Quarters Program)」を実施しています.
各州の歴史,伝統,象徴などをあしらった記念クォーター(25セント硬貨)が,1999年発行のデラウェア州から2008年発行予定のハワイ州まで,合衆国加盟順に毎年5州ずつ,10年間かけて発行されます。
各州のデザインは,例えばヴァージニア州だとイギリスからの入植者たちを乗せた3隻の船,イリノイ州だと若き日のリンカーン,フロリダ州だとスペースシャトルといった感じです。
アーバインのあるカリフォルニア州の場合,ヨセミテ峡谷がデザインされています。

毎日の買い物のおつりの中から少しずつ集めていたのですが,
かなり揃ってきたのでこれらを収めるコレクションブックを買ってみました。

各州の州都や州花?なども書かれていて勉強になります。
現時点で42枚発行されているのですが,そのうち36枚が揃いました。
あともう少しです。
各州の歴史,伝統,象徴などをあしらった記念クォーター(25セント硬貨)が,1999年発行のデラウェア州から2008年発行予定のハワイ州まで,合衆国加盟順に毎年5州ずつ,10年間かけて発行されます。
各州のデザインは,例えばヴァージニア州だとイギリスからの入植者たちを乗せた3隻の船,イリノイ州だと若き日のリンカーン,フロリダ州だとスペースシャトルといった感じです。
アーバインのあるカリフォルニア州の場合,ヨセミテ峡谷がデザインされています。

毎日の買い物のおつりの中から少しずつ集めていたのですが,
かなり揃ってきたのでこれらを収めるコレクションブックを買ってみました。

各州の州都や州花?なども書かれていて勉強になります。
現時点で42枚発行されているのですが,そのうち36枚が揃いました。
あともう少しです。
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